2007年12月14日

【包丁人味一】これぞ究極の出汁の巻

<前回までのあらすじ>
ラーメン祭りで並み居るラーメン作りのプロたちを打ち負かす、究極かつ斬新な出汁の素を捜し求めて、イルシェナーのラットケイブまで赴いた塩見味一。
しかし幻の金骨竜はだしがらを落とさない事実が判明。落胆する味一であったが、禅都を当てもなく散策中、思いもよらぬ身近な出汁の素を発見したのであった!


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・・・・・・・・・・。


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一昼夜ほど煮込んだところで、気が向けば次回に続く。
posted by 与一 at 00:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわぁぁぁぁぁぁ!!!


そういえば、思い付いたんすけど、金華豚ってあるやないですか。
で、それでパラゴン豚を出汁に・・・と思ったんですが、
考えてみりゃ豚骨嫌いでしたね。
ほんだら、金華龍(パラゴン中華龍)とかどうでしょうか?
という提案。
でも、骨は出ない。
Posted by tImEBomB at 2007年12月14日 21:58
そうか中華龍が居たか!
考えてみればラーメン丼をぐるりと取り巻いている姿が似合いそうなあいつは、ラーメンのだしにぴったりな存在なのかもしれないっすね。
でも金華龍って名前の中華料理屋、絶対に日本だけでも数軒はありそうですよね(笑)。
Posted by 与一 at 2007年12月15日 04:13
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